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パーフェクトワールド|8話あらすじ.ネタバレ樹とつぐみはやっぱりヨリを戻すのか!

ドラマ『パーフェクトワールド』第8話の感想と視聴率、あらすじとネタバレをまとめていきます。

有賀リエさんの原作も大人気の本作ですが前回7話ではつぐみ(山本美月)が洋貴(瀬戸康史)との結婚を決意しましたがラストで地震が起き、樹(松坂桃李)が1人の時に木材が倒れかかり命の危機に…!

8話では2人の後悔が…。
FODの見逃し配信もできます。

パーフェクトワールド8話の視聴率

8話の視聴率は6.1%でした!

パーフェクトワールド8話のあらすじ

パーフェクトワールド8話のあらすじはこちら。

圭吾(山中崇)と楓(紺野まひる)、夫婦の夢をどちらもかなえる樹(松坂桃李)の設計プランは二人に笑顔を取り戻した。樹は、正式に高木夫妻が建てる家の設計を請け負うことになり、つぐみ(山本美月)と一緒に仕事をすることに。一方で、そのことを知り、居ても立ってもいられない葵(中村ゆり)は松本で働くつぐみの元へ向かい、「樹くんと付き合うことになった」とウソをついてけん制する。それを聞いたつぐみは、樹への思いを封印するように、高校時代に描いた思い出の絵を捨てる。樹もまた、つぐみが洋貴(瀬戸康史)と結婚すると知り「幸せになれよ」とエールを送るが……。

建設工事の安全を願う地鎮祭当日、つぐみは元久(松重豊)に、樹と一緒に仕事をしていることを打ち明けようとするが、次の瞬間、強い揺れに襲われ、大きな地震が起きる。幸い、つぐみの家は被害が少なかったが、地鎮祭に参加するため、同じく松本にいた樹とは連絡がつかない。心配になったつぐみは、元久や咲子(堀内敬子)が止めるのも聞かず、家を飛び出す。

一方、東京で地震のニュースを知った洋貴は、葵と合流して松本へ向かうことに。樹と連絡が取れないつぐみは葵から、樹にとって何より心配なのは排せつができないことによる尿毒症で、最悪の場合、死にいたることもあると聞き、ますます不安が募る…。
引用:https://www.fujitv.co.jp/

パーフェクトワールド8話のネタバレ

つぐみは樹が心配になり…。

つぐみと川奈家は無事だったが樹に電話が繋がらず樹が心配になり家を飛び出す。
まずはつぐみは樹の実家に向かう。

しかし実家に行っても樹はいない。
すると家の施行を頼んでいた高木から電話があり地鎮祭の現場にいるのでは?と。

樹はしばらくして目がされるが木材が倒れかかり動けない。
腕には痣もあり大声で助けを呼ぶが応答なく携帯も圏外だった。

つぐみは家の建築予定地に行くが樹はいない。
ちょうどその頃葵から電話を受ける。

葵は洋貴と連絡を取り一緒に松本に向かう。
つぐみは樹とモデルルームの話をしていたのを思い出し事務所に向かうと樹が1人で震源地の下崎村のモデルルームの別荘に行っていることを知る。
しかし土砂崩れがあり車が動かない。

地震から3時間以上経つと樹は排尿できず昏睡状態に陥ってしまうと言う。
そうなってしまった場合樹は死ぬ可能性がある事も葵から聞かされる。

つぐみはタクシーから降り走って駆けつけようとする。
樹は1人でなんとか抜け出そうとするが難しい。

その時に思い出したのはつぐみとの日々だった。
つぐみはなんとか別荘のモデルルームにたどり着き樹を見つける。

樹は無事だったがつぐみは樹を問い詰める。
1人で山に入るなんて、もしもの事があったらとつぐみは泣きだし樹はごめん、ありがとうと抱きしめる。
2人はつい抱き合ってしまう。

しかしすぐに離れ車も通りそうにない為救助を呼ぶ。
葵と洋貴は連絡を受け一安心する。

その夜下崎村の避難所で治療を受け、通行が難しい為2人で避難所に泊まることに。
樹は洋貴を思ってつぐみを連れ回すのを躊躇った為に1人でモデルルームに行ったがつぐみは樹くんは1人でなんでもできると思い過ぎと説教をされてしまう。

2人は同じ車で一夜を共にする。

避難所の方の気遣いで所員の方の車の中で横にさせてもらえることに。
つぐみも葵が来るまで1人にできないと一緒に車中で過ごすことに。

洋貴と葵は車が進まず車内でつぐみと樹の話になる。
つぐみが画を捨てたのを見て洋貴はつぐみを信じると決めていた。

つぐみと樹は車内でトランプに夢中になる。
樹は別荘で死を悟った事を告白する。

走馬燈の様に人生を振り返っている時につぐみの事を思い出し生きたいという思いが膨らんだ事を。
改めて助けてくれてありがとうと感謝を伝える。

樹はついつぐみの手を握ろうとするが踏みとどまる。
つぐみもよかったと泣いてしまう。

翌日の朝、所員の方に朝食を貰っている所に洋貴と葵が駆けつける。
樹も目を覚まし洋貴とつぐみが抱き合ってるの見てしまい複雑な気持ちに。

その後樹と葵が再会し抱き合っているところを見てつぐみも複雑な気持ちに。
洋貴は横目でつぐみの複雑な気持ちを感じ取っていた。

つぐみは夜を別々に過ごしたと嘘をつき、つぐみと樹はここで別れ、洋貴はつぐみを実家に送り届ける。
洋貴は上着を忘れ避難所に取りに帰った所を車を貸してくれた所員の方が車の中に置いてあったスケッチブックの絵を渡す。

その絵とは寝ている樹の絵だ。
洋貴はつぐみの嘘を感じてしまう。

その夜洋貴はつぐみの実家に泊まることに。
洋貴は正直につぐみが心配だった事を伝えるがつぐみはどこか冷めているのを洋貴も感じていた。

樹は松本の仕事を同僚の沢田に託すが…

数日経って樹は松本の仕事を同僚の沢田に託す事に。
樹は地震の事故のおかげで心境の変化が起きていた。

しかし晴人は自分に仕事を任されずイライラ。
しおりの家に家に行って悩みを聞いてもらう。
晴人はしおりに何らかのご褒美を貰うために二級建築士に受かるべく勉強を頑張る。

つぐみと洋貴は式の準備を進めるが途中で樹からつぐみに電話が。
樹は松本の仕事を地鎮祭以降、沢田に託す事をつぐみに伝える。
会うのは地鎮祭が最後になる事も。

地鎮祭当日、無事地鎮祭を終えそのまま樹は仕事の為東京に帰ることに。
つぐみと樹は別れを告げ、元気で。と樹は伝える。

その日、高木さんはパーティをつぐみは美姫と喋っていた。
つぐみは高木さん夫婦を見て先の事を考えて別れるなんてやっぱり良くなかったなと後悔。

樹も東京に帰る道中松本に戻る事に。

高木さん夫婦は念願だった家を建てもう人生で夢を叶え何の後悔もありません。というスピーチを聞きつぐみは樹をもう一度追いかけると決意する。

店を出ると樹もタクシーで引き返して来ていた。
樹は正直に後悔がある。と伝える。

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パーフェクトワールド第8話の感想

https://twitter.com/1027s54_naomi/status/1138431546350641152

今回は震災に巻き込まれてしまった樹とつぐみが描かれました。

樹は死にかけるという経験をして、生きたいという思いとつぐみと別れた後悔がある事を悟ります。

つぐみも高木さんの話を聞いてやっぱり後悔がある事を悟ってしまう。という内容でした。

やっぱり2人はヨリを戻すのでしょうがそれがわかってるだけに洋貴がとにかくかわいそうで…。
もう見てられませんね…。
こういうドラマは洋貴みたいなタイプを応援してしまいます。

次回予告も2人がヨリを戻す事でかなり修羅場の連続になりそうでやばいですね。
そんな中晴人としおりに少し癒されますね…。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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